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合宿

明日から部活の合宿でございます。
メール・PMはその間、返信できませんので、ご了承ください。
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NPF2010@大阪

NPFに行ってきました。
まだ(7月24日23時現在)これをレビューしてるサイトやブログは無いようなので、
先駆けレビューしてみます。
メモ等はとっておらず、おぼろげな記憶に頼っているので、記憶違い等あるかもしれませんが、その点はご勘弁を。

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やばいそがしい

病院実習が忙しすぎて、今週のスケジュールはひどい有様です。
でもナランハが終わるまでは死なん。

議論っていいよね

http://n-enot.tumblr.com/post/283069306

こういうのを読むと、なんか妙にペン回しについて語りたくなってしまいます。
でもブログであまり語りすぎてもあまり伝わらなさそうですし・・・

ナランハで誰かと語りたいなあ。

RSVP浪花仕様

二か月近く前に「今度公開する」と言っておきながら全くしていなかった、RSVP浪花仕様の作り方を紹介します。


材料
RSVP:1
Anyballグリップ:溝5つ分
HGG:2
Hi-Tecチップ:3
JELLER-PEN 503 0.5チップ:1


①RSVPキャップの中にHGGチップを一つ入れ、RSVPキャップの先端にある玉に噛ませます。
②その中にRSVPグリップを押し込み、チップを固定します。(ここまでの手順はRSVP NMXと同じです)
さらに、そのRSVPグリップの中にHGGチップを一つ押し込みます。
④RSVPキャップにAnyballグリップを溝二つ分、くくりつけます。

ここまでの写真がこちら。(③の手順で入れたチップは外からは見えませんのでお気をつけ下さい)


⑤次は胴体部分です。RSVPグリップのあった部分に適当な長さのセロハンテープを巻きます。
⑥Anyballグリップを溝三つ分、取りつけます。
⑦RSVPの先端にHi-Tecチップ三つとJELLER-PENチップ一つを合わせておき、その上からHGGグリップを被せるように取りつけます。
⑧すると、このように1cm前後の隙間ができます。

⑨この隙間に合う長さにHGGグリップ一つを切り取り(太さが合えば何のグリップでも可です)、中に取りつけます。
⑩あとはお好みでレフィルの回転等を行って、キャップを胴体に取り付ければ完成です。




さて、ここまで読み進めていただければ、誰もが「JELLER-PENって何?」と思われたでしょう。
知ってる方はいないと思います。私もペントレードのおまけで手に入れた品です。
多分、ちょっと前までは日本に無い品でしたが、幸い今はググれば通販で買えるサイトが出てきます。

このJELLER-PENのチップの特徴は、大きさの割に軽く、口が広いのでHGGグリップにフィットしやすいという点です。
個人的な意見ですが、これが別の重いチップ(Hi-Tecとか)だと重心が偏りすぎて回しにくいです。

前にも書きましたが、長さと重さ、重心のバランスが良いオールラウンダーなペンです。
一本は作ってみても良いと思います。


来週のナランハまつりにも持って行きますので、声をかけていただければ試し回しさせてさしあげられます。
そういえば、ナランハまつりで思い出しましたが、コンテストの審査員をさせていただくことになりました。
皆さん、どうぞ奮ってナランハまつりにお越しくださいませ。

ナランハ

ナランハのペン回し祭りまで、あと二週間を切りました。
公式サイトによると大臣がいらっしゃるとか。テンションあがります。

一発勝負、ペンの長さ20cm以内というのに自信が無いので、
コンテストには出ないつもりです。
何でこのご時世にペンの長さ制限があるのさ。
制限するとしても25cmや30cmでいいでしょうに。
弘法は筆を選ばずともスピナーは筆を選ぶ。

他に誰か知ってる人来ないかなあ。

G様

近頃、夜中に外出すると9割近い確率でゴキ○リに遭遇します。

携帯電話くらいの大きさの奴赤い奴飛ぶ奴など、それはもうバラエティ豊かです。
夏は好きですが、この弊害なんとかなりませんかね。

まだ越してきて以来、自宅で遭遇したことはありませんが、
いつお見かけすることになるかと考えると興奮して夜も眠れません。

出演その2





アップローダ(三日間限定)
http://firestorage.jp/download/af2caa9fcd9d36bd7cf8474795a5638e279d215a


先日、tokyuさんが企画されているtokyu1stにお誘いいただきました。
ついに完成しましたので、ご紹介します。

カメラの動作確認を兼ねた撮影だったため、構成に少し詰めの甘い部分もありますが、
FSの撮影自体が約二年ぶりだったためお許しいただきたいところですw

それにしても、CVに出演させていただく機会が増え、だんだん現役のスピナーに戻れつつある気がします。
ありがたいことです。
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